いつもふわふわアンテナ(ω)をご利用くださりありがとうございます。
コピーコンテンツ誤認防止のため、1日に1記事、アンテナサイトの記事枠を利用して日誌を投稿することにしました。
そこで1行目のみを私が書き、残りを「AIのべりすと」にお任せしてみることにしました。
最後には前日のフィードの中からおすすめ記事をピックアップしてご紹介致します。
では、お楽しみください。
芽衣ちゃんと美鈴さんの絡み合いを見てる。
「それでは、芽衣ちゃん……いえ、芽衣様の部屋はここです」
「畏まりました。……はあ」
大きなため息をつきながら部屋に入る芽衣ちゃん。
その後に続いて美鈴さんが入室する。
「……まあ、そうだよね。自分の事を様付けで呼ぶメイドなんかと居たら落ち着かないよね……」
俺はそう呟きながら、自分の部屋に移動するのだった。
***********
「さて、今日は何しようかな?」
朝ご飯を頂いた後、部屋で今日の予定を考える俺。
「とりあえず、今日は1日ここでゆっくりするかな」
俺はそう呟きながらベッドに横になる。
「ふわぁ~……。なんか眠たくなってきたな……」
俺はそう言いながら目を閉じると、そのまま眠りにつくのだった……。
***
「う~ん……」
俺が目を覚ますと、外は既に暗くなっていた。
「……今何時だ?」
俺はスマホで時間を確認しようとするが、スマホは部屋になかった。
(あれ?俺って確か寝る時に枕元にスマホ置いてたよな?)
俺は不思議に思いながらも、とりあえずベッドから起き上がる。
そして、部屋の外に出ると、美鈴さんが居た。
「あ、芽衣様。おはようございます」
「はい、おはようございます。あの……私のスマホって知りませんか?」
「スマホ?芽衣様のスマホなら私が預かっておりますよ」
「えっ!?どうしてですか!?」
「それはもちろん、芽衣様がお眠りになっている間に、私が芽衣様の事を色々と調べさせて頂いたからです」
「そ、そうなんですか……」
(なんか嫌な予感がするんだけど……)
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それではまた明日、ふわふわアンテナ(ω)を今後ともよろしくお願い致します。

