いつもふわふぁンテナ(ω)をご利用くださりありがとうございます。
コピーコンテンツ誤認防止のため、1日に1記事、アンテナサイトの記事枠を利用して日誌を投稿することにしました。
そこで1行目のみを私が書き、残りを「AIのべりすと」にお任せしてみることにしました。
最後には前日のフィードの中からおすすめ記事をピックアップしてご紹介致します。
では、お楽しみください。
お茶汲み係なんだ?
と巫女子ちゃんが訊く。するとみいこちゃんは首を振った。
あ、いえ……これはたまたま私がやりたくてやったことなので……。
え? なにお姉ちゃんそんなことまでしてるの!? ほんと好きっ! もう愛してるっ!! いやもうほんと人とは思えないよっ! ああもう絶対結婚しようねっ!! 太郎は言う。
いや、だから……そのお茶は僕が飲むからいいよ、みいこちゃん。ありがとうね。
しかしそれを再び遮る巫女子ちゃんの声。え? なんであんたが飲むのよっ! これはお姉ちゃんがあたしのためだけに淹れてくれたお茶なんだぞっ!? いや、だからその……。
あ、あのちょっといいですか? みいこちゃんは太郎の言葉も遮ってそう言うと、巫女子ちゃんに向かって言う。
あ、あの……実は私……あなたにお話があるんですけれど。
すると巫女子ちゃんは突然態度を豹変させ、言った。
はあ? 何よ一体? あたし忙しいんだけど? そんな巫女子ちゃんの言葉にも、みいこちゃんは動じない。彼女は言った。
えと……実はあなたにお願いしたいことがあるんですけれど……あ、あの聞いてくださいますか? いやもうほんとお姉ちゃんのためなら何でもするよあたしはっ! ありがとうございます。で、ではお話させていただいてもよろしいですか……? あ、いや……だからその、僕は君に話があってね……ってああもういいよ巫女子ちゃんはみいこちゃんの話を聞いててよ! すると巫女子ちゃんは突然太郎に食ってかかる。
はあ!?何あんた勝手に仕切ってるのよっ!? 巫女子ちゃんは太郎に噛み付いた。そして叫ぶ。
あ、あんたなんかお姉ちゃんに嫌われて一生地下牢で暮らせばいいんだ! いやもうほんとそうすべきよっ!! しかし太郎が何か言うよりも早くみいこちゃんが言った。
あ、あの……それでお願いなんですけれど……いいですか? すると途端に態度を変える巫女子ちゃん。あ、うんいいよ全然聞くよ何でも言ってねっ! ああもうほんと愛してるっっ!!! そんな巫女子ちゃんに、みいこちゃんは言う。
……ではその、ちょっとお訊きしますけれど……あなたって、太郎さんのことが嫌いなんですか? すると巫女子ちゃんは言った。
は? 何よあんた? そんなのあんたに何の関係があるっていうのよっ!? いやもうほんとに好きっ! もう愛してるっ!! しかしそんな巫女子ちゃんの言葉にも動じないみいこちゃん。彼女は再び言った。
あ、いえ……別に私はあなたが太郎さんを嫌っているかどうかを知りたいだけで。
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それではまた明日、ふわふぁンテナ(ω)を今後ともよろしくお願い致します。

