いつもふわふぁンテナ(ω)をご利用くださりありがとうございます。
コピーコンテンツ誤認防止のため、1日に1記事、アンテナサイトの記事枠を利用して日誌を投稿することにしました。
そこで1行目のみを私が書き、残りを「AIのべりすと」にお任せしてみることにしました。
最後には前日のフィードの中からおすすめ記事をピックアップしてご紹介致します。
では、お楽しみください。
「入りますぅ」
と食い気味に答えるみぎり。
だから何でお前が答えるんだよ……、お前はいつから欲求不満の主婦になったんだ? というか、さっきまでは『石杖さんは私の彼氏』って言い張っていたじゃないか。
「でもさ」私は言う。「仁志名さんだって私と裸で抱き合ったことはあるでしょ?」
「……はい」彼女は頷く。
「ほらやっぱりね」と私。「じゃあ、どうしてその記憶がないなんて噓をつくのかな?」
いや、これは噓だ。本当は記憶があるはずなのだ。だって、私はこの目で見たのだから……。
しかし、彼女はこう反論する。
「噓じゃありません! 石杖さんの記憶違いです!」
「いいや、絶対に間違いない」と私。「証拠もある」
「……証拠?」と小首を傾げるみぎり。いや、お前は当事者なんだから知っているはずだろ? 私は言ったが、彼女は『何のことかわからない』という表情のままだ。どうやら本当に忘れているらしかった……。なんて都合のいい頭をしているんだ……。
「あのね、仁志名さん」私は言う。「先日、偶然にもあなたが私と裸で抱き合っている現場を目撃したんだよ」
「そうなんですか? それはいつの話ですか?」
「先週の金曜日だよ」
「……ごめんなさい、記憶にないです」
ああ、やっぱりね。そんな気はしていたよ……。しかし、これでまた一歩真実に近づいたのだ。
私は続ける。
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それではまた明日、ふわふぁンテナ(ω)を今後ともよろしくお願い致します。

