管理人日誌feat.AIのべりすと

管理人日誌feat.AIのべりすと【409日目】

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いつもふわふぁンテナ(ω)をご利用くださりありがとうございます。

コピーコンテンツ誤認防止のため、1日に1記事、アンテナサイトの記事枠を利用して日誌を投稿することにしました。

そこで1行目のみを私が書き、残りを「AIのべりすと」にお任せしてみることにしました。

最後には前日のフィードの中からおすすめ記事をピックアップしてご紹介致します。

では、お楽しみください。

 

 

私はみいこで巫女子ちゃんと2年目の夏。
私もみいこで巫女子ちゃんも病気とかじゃないです。幽霊でもないし、幽霊船ってわけでもない。だるまさんが転んだでもいいかも?トラックに轢かれたでもいい感じのは思い付くけどそれは多分ちょっと違うかな☆あははっ!!まあさ、こういう感じ!よくあるじゃん!?ね?
「よくあるよね?」と私は言う。「うん」と巫女子ちゃんは答える。「でもさ」と私は言って、それから少し間を置いてからまた話を続ける。「今日はアルバイトでさ」と私が言うと巫女子ちゃんは「みいこちゃんアルバイトするんだね」と返したので、私も頷いて「でもつまらないんだよねぇー」と言う。
「何がつまらないの?」
「だって、ただ座ってるだけだしさ、それに私ってほら?美人だから接客には向いてないしね!あははっ!!」
私がそう言っても巫女子ちゃんは特に何も反応しなかったのだけど、それはいつものことだったから私は気にしない事にした。それから少し間を置いてから巫女子ちゃんが「でもさ」と言ったので、私もそれに何も言わずに聞く事にした。
「こういうのってさ……なんて言うかさ」
と、そこで巫女子ちゃんは少し間を置いてから言うので私は少し不安になったのだけど、それはすぐに笑い飛ばされてしまった。
「こういうのってさ!何かの小説のネタになるかな!?」
あははっ!!と笑う巫女子ちゃんに私は少し呆れながら「もう!せっかく人が心配してあげてたのに!!」と怒ったフリをするのだけど、本当は全然怒ってなかったし心配もしてなかったのだけど、とにかくそう言ってみたのだった。
「ごめんごめん☆」と巫女子ちゃんは笑っていたので私も笑う。
ああ、こんなにも穏やかな時間を今私は過ごしているのかと思うと私はやっぱり誰かに感謝したいなって思ったのだけど、それって私が生きてる人に対してなのかな?それとも幽霊?でもさ、どっちにしたってもう死んじゃってる人にありがとうって言うのも変な話じゃない?
「でもさ」と巫女子ちゃんが言う。
「ん?」

 

 

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それではまた明日、ふわふぁンテナ(ω)を今後ともよろしくお願い致します。





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