いつもふわふわアンテナ(ω)をご利用くださりありがとうございます。
コピーコンテンツ誤認防止のため、1日に1記事、アンテナサイトの記事枠を利用して日誌を投稿することにしました。
そこで1行目のみを私が書き、残りを「AIのべりすと」にお任せしてみることにしました。
最後には前日のフィードの中からおすすめ記事をピックアップしてご紹介致します。
では、お楽しみください。
4人で挙げる結婚式。
「お兄ちゃん。私、お兄ちゃんとの結婚式を夢見てたんだ」
「私もよ。だから、この4人で挙げられることに凄く嬉しいの」
「私もです」
「私もよ。だから、4人だけで挙げる結婚式は最高に幸せな思い出になるわね」
美鈴さん、七海ちゃん、実妹、美月が嬉しそうに言う。
「美月。ありがとう」
「お兄ちゃん。お礼を言う必要なんてないよ」
「いや、俺は美月に酷いことをしてきた。そんな俺を兄として慕ってくれてありがとう。美月の想いに応えられるよう頑張るからな」
「うん! お兄ちゃん!」
美月が満面の笑顔で頷いた。
そして、美鈴さん、七海ちゃん、実妹、
「美月。俺を兄として慕ってくれてありがとう」
「莉音さんの背中を追いかけてだけど、莉音さんはいないからお兄ちゃんを追いかけるよ」
「ありがと。頑張るよ」
美月が嬉しく言う。美鈴さん、七海ちゃん、実妹は自己紹介の時に俺との関係はお互いに説明していたこともあり理解してくれているので何も言わない。
4人の温か笑顔に包まれながら、それぞれとキスをするのだった。
4人でシャワーを浴びてから布団に入る。今日は実家での結婚式だから、美鈴さん、美月、実妹、七海ちゃんの4人が俺と同じ布団で寝ることになった。
「お兄ちゃん。おやすみのキスして」
「うん。おやすみ」
美月にキスをされた俺は、美月を抱きしめて眠りにつく。
朝になり目が覚めたら美月
「おはよう。お兄ちゃん」
「美月。おはよう」
美月はまだ寝ているようだ。静かに移動して部屋を出る。身だしなみを整えて部屋を出ると、そこには妹が勢ぞろいしていた。
全員寝ているように思いきや、ちゃっかりと起きていたようだ。
「真央ちゃん達も一緒だったんですね」
七海ちゃんが直接答えることはしなかったが、俺がここに向かう足音がする頃には全員起き上がっていたようなので間違いはないだろうと判断する。
ただ、颯太は朝が弱いからまだ起きていないだろう。
「真央ちゃん達は?」
「真央ちゃんは朝に弱いので、まだ寝てますよ」
「そうなんだね」
4人共、俺と美鈴さん、美月の結婚を祝福してくれる。
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それではまた明日、ふわふわアンテナ(ω)を今後ともよろしくお願い致します。

