いつもふわふわアンテナ(ω)をご利用くださりありがとうございます。
コピーコンテンツ誤認防止のため、1日に1記事、アンテナサイトの記事枠を利用して日誌を投稿することにしました。
そこで1行目のみを私が書き、残りを「AIのべりすと」にお任せしてみることにしました。
最後には前日のフィードの中からおすすめ記事をピックアップしてご紹介致します。
では、お楽しみください。
優越感もある。
「お兄さん、気持ち良かったですか?」
美鈴ちゃんが訊ねてくる。
「ああ、最高だよ」
素直に答えると彼女は満足げな表情を浮かべた後、今度は七海ちゃんに向かって言った。
「七海さん、次は貴女ですよ」
2人が下着姿になると俺は思わず生唾を飲み込んだ。
「お兄さん……私達の事、愛してくれますよね?」
美鈴ちゃんの言葉にドキッとすると同時に期待してしまう自分がいた。俺は小さく頷くと美鈴ちゃんと七海ちゃんは嬉しそうに微笑んだ後で再びキスをしてきた。今度は先程よりも長く
「お兄さん……私と七海さんの どっちが良いですか?」
「どっちも好きだよ」
俺が答えると美鈴ちゃんは不満そうな表情を浮かべた後、今度は七海ちゃんの方を見た。そして何か思いついたように悪戯っぽい笑みを浮かべた後、耳元に顔を近づけてきた。
「……七海さん、お義兄さんにキスしてあげてください。もちろん舌を入れてですよ」
2人は俺の両サイドに座るとゆっくりと顔を近づけてきたので驚いてしまうが力が入らないためされるがままになってしまう。やがて口を重ねられた後俺は何かを言おうとしても喋れなかったため戸惑うしかない自分に気が付いた。それから
「お兄さん、喋れなくなっているでしょう?それは私の能力のせいですよ」
美鈴ちゃんが説明してくれた。どうやら彼女の能力は相手を魅了し自分の意のままに操る事ができるらしい。そして今その効果が発揮されてしまっているという事だ。「お兄さん、私達の事好きですよね?」「うん、大好きだよ」
「嬉しいです。ではもっと好きになってもらいましょう」
そう言うと美鈴ちゃんは再び俺のモノに触れてきた。今度は先程よりも激しく動かしてきたためすぐに達してしまいそうになる。しかしそこで美鈴ちゃんは手を止めた。
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それではまた明日、ふわふわアンテナ(ω)を今後ともよろしくお願い致します。

