いつもふわふわアンテナ(ω)をご利用くださりありがとうございます。
コピーコンテンツ誤認防止のため、1日に1記事、アンテナサイトの記事枠を利用して日誌を投稿することにしました。
そこで1行目のみを私が書き、残りを「AIのべりすと」にお任せしてみることにしました。
最後には前日のフィードの中からおすすめ記事をピックアップしてご紹介致します。
では、お楽しみください。
覗く。
「お兄さん、着替え終わりましたよ」
そう言いながら美鈴ちゃんが部屋に入ってくる。その後ろから七海ちゃんも入ってきたのだが……
「お兄さん?どうしたんですか?」
「いや、なんでもないよ」
2人とも下着姿だったので目のやり場に困ってしまったのだが、何とか平静を装って返事をすることができた。しかし2人は不思議そうに首を傾げていた。俺は慌てて目を逸らそうとしたのだが、その前に美鈴ちゃんに腕を掴まれてしまい逃げることができなかった。
「お兄さん?何を隠しているんですか?」
「えっと、それは……」
俺が口ごもっている間に美鈴ちゃんは距離を詰め
「お義兄さん、何で目を逸らすんですか?ひょっとして……私の事をいやらしい目で見ていましたね?」
「いや、そうじゃなくてさ……」
「違わないですよね?」
美鈴ちゃんはジト目で見つめてくる。俺は何も言えず黙り込んでいたのだが、それが更に彼女をヒートアップさせてしまったようで頰を両手で掴まれて無理矢理視線を合わせられるハメになってしまった。
「お兄さん……見てください」
「ちょっ!美鈴ちゃん!?」
美鈴ちゃんが上着に手をかけゆっくりと脱いでいく光景を見てしまい鼓動が激しくなるのを感じた。彼女は小柄だが意外と胸
「お兄さん……私を ください」
そう言われた直後、唇を塞がれた。突然の出来事に混乱していると、今度はズボンに手をかけられた。必死に抵抗しようとするが力が入らないためされるがままになってしまう。やがて全てを脱がされた所で彼女は満足した表情を浮かべて言った。
「お兄さんのこれ、可愛いですね」
「……やめてよ」
美鈴ちゃんは妖艶な笑みを浮かべながら俺のモノを見つめている。羞恥心に耐え切れず目を逸らそうとするのだが、彼女は許してくれなかった。それどころか逆に見せつけるようにしてきたため余計に意識してしまい興奮してしまう自分がいる事に驚いてしまう。
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それではまた明日、ふわふわアンテナ(ω)を今後ともよろしくお願い致します。

